目の前の人が
人であるという認識のうちは
何言ってんだろう?
くらいに思えたのですが、
目の前の人は
神様の出口である
という風に見れるようになると
目の前の人の頼み事に
返事するときの「はい」が、
「 拝 」になる。
目の前の人の霊性を尊び、
神の臨在を感じるところに
「拝」という返事がある。
拝という言葉で、事に仕える。
そこには、喜びがある。
by 俺氏
写真元URL:http://tacdiary.exblog.jp/6581182


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